ENGINEER
HIDEYA MIFUJI
挑戦する人の、いちばん近くで力になりたい。
私はずっと、誰かの力になれる仕事がしたいと思ってきました。
その入り口になったのがデザインです。人の役に立ちたい一心でデザインの世界に飛び込み、もっと深く一人ひとりに向き合いたいと独立して友人の格闘家を支え、さらに腕を磨くため別の会社でも経験を重ねました。
そして今、デザインで届けられる価値をさらに広げたいと考え、AIを使ったエンジニアリングにも踏み込んでいます。共通しているのは、「やりたい」と思ったことに迷わず飛び込んできたこと。だからこそ、同じように挑戦しようとしている人の気持ちがわかります。
挑戦する人のいちばん近くで、その想いを確かな形にしていく。
私はそんな存在でありたいと思っています。





















